インプラントとは

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相談+CT無料

成功率90%以上
累計1,000本以上の実績
1本19.8万円~+税

  • 1日で噛める術式
  • 骨不足にも対応
  • 寝ている間に手術が終わる
  • 大学病院レベル専用オペ室
  • 治療前
  • 治療後
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インプラントで本物の「噛み心地」と「美しさ」を

インプラント治療とは、あごの骨にチタン製の土台(インプラント体)を埋め込み、その上に人工の歯を取り付けることで、抜けてしまった歯を補う治療法です。自分の歯のような噛み心地自然な見た目を実現することができます。

失った歯を補う方法としては、入れ歯やブリッジも選択肢のひとつです。ただ、これらは隣接する健康な歯を削って支えにする必要があり、もともと問題のなかった歯にダメージを与えることは避けられません。

その点、インプラントは1本1本が独立した構造です。そのため周囲の歯に負荷をかけずに済み、天然歯と変わらない安定感が得られるのが大きな魅力です。加えて当院では、全症例でインプラントガイドを使用し、精度の高い治療を実現しています。

コラムインプラントにチタンが使われる理由

インプラントのネジの部分のほとんどに「チタン」が使われていることはご存じですか?
チタンには以下の3つの性質があります。

✅骨と直接くっつく性質があり、あごにしっかり固定される
✅アレルギーが起きにくく、体への親和性が高い
✅強度・耐久性に優れ、長期間にわたって安定して使える


こうした優れた特性から、チタンはインプラントの素材として世界的に広く採用されています。

インプラントは何年くらい使い続けられる?

インプラントは、適切なケアを続ければ、10年以上にわたって使い続けられる治療法です。世界で初めて製品化されたインプラント(ノーベルバイオケア社製)が、40年以上機能し続けたという記録も残っています。

長持ちさせるためには、日々のブラッシングと定期的なメンテナンスが欠かせません。適切なケアを怠ると「インプラント周囲炎」という、歯周病のような症状を発症するリスクがあります。
当院ではこれまでの治療経験を通じて、治療後も患者さんをしっかりとサポートするため、以下のような体制を整えています

✅定期メンテナンスプログラムの実施
✅長期経過を見据えたフォロー体制

インプラントはこんな方におすすめです

インプラント治療は、以下のような方に特に適しています。

✅入れ歯やブリッジの使い心地に満足できていない方
✅あごの骨に十分な厚みがあり、手術が可能な健康状態の方
✅日々の口腔ケアをしっかり継続できる方

「インプラントが自分に合っているのか不安」という方も、まずは気軽にご相談ください。豊富な治療経験をもとに、あなたに最も合った方法をご提案します。

今の「入れ歯/ブリッジ」に不満がある

インプラントは、あごに埋め込んだ土台の上に人工の歯を固定する治療法で、1本ずつ独立した構造になっています。そのため、天然歯と同じようにしっかりと噛む力が得られます。


入れ歯・ブリッジとの主な違いは次の通りです。

・健康な隣の歯を削る必要がない
・見た目が自然で、自分の歯のような噛み心地
・機能性と美しさを同時に叶えられる


インプラントは「できるだけ自分の歯を残したい」「健康な歯を傷つけたくない」という方に、心からお勧めできる治療です。

あごの骨に十分な厚みがある

インプラント治療では、あごの骨に十分な厚みがあることが基本的な条件です。骨の量が確保できていれば、多くのケースで治療が可能です。

では、あごの骨が足りなかったら…?

ーーまだ諦めないでください。

当院では、足りない骨を増やす「骨造成」という技術で、多くの難症例に対応してきた実績があります。他の医院で「治療できないと言われた」という方も、ぜひ一度ご相談ください。
できる限りの可能性を一緒に探っていきましょう。

日々の口腔ケアをしっかり継続できる

インプラントは埋め込んだら終わりではありません。長持ちさせるには、毎日の歯磨きと定期的なメンテナンスの両方が不可欠です。ケアを怠ると「インプラント周囲炎」を発症し、せっかくのインプラントが抜け落ちてしまう可能性があり、注意が必要です。

ただ裏を返せば、きちんとケアを続けることで10年以上使えるということ。当院では治療後の長期フォロー体制を整え、患者さんのお口の健康を継続的にサポートいたします。

「継続できるか不安」という方も、無理なく続けられるケア方法を一緒に考えましょう。まずはお気軽にお話しください。

当院のインプラント治療が選ばれる理由

精度と安全性を支える、豊富な経験と最新機器

患者さんに安心して治療を受けていただけるよう、当院では最先端の精密機器を積極的に取り入れています。

CT

あごの骨へインプラントを埋め込む手術では、骨の内部を走る神経や血管を傷つけないよう、その位置を事前に正確に把握しておくことが非常に重要です。

当院では手術前に必ずCT検査を実施。あごの周りを360度撮影し、立体的で鮮明な画像を取得することで、通常のレントゲンでは確認しにくい骨の厚みや内部の構造まで詳細に把握できます。

ガイデッドサージェリー(手術ガイド)

CT画像と診断ソフトのデータをもとに、「サージカルガイド」と呼ばれるマウスピース型の装置を作製します

インプラントを埋め込む位置・角度・サイズ・長などの情報が反映されているため、手術ではこのガイドをお口に装着し、決められた穴からインプラントを埋入するだけ。シミュレーション通りの安全で精密な手術が実現できます。

さらに次のようなメリットもあります。

・手術時間が短縮できる
・骨が少ない難しいケースでも対応できる場合が増える
・患者さんの身体的・経済的な負担を軽減できる

当院では全ての症例でこのガイデッドサージェリーを使用しており、それが成功率90%以上という高い精度の治療を可能にしています。

抜いた後すぐに歯が入る「抜歯即時荷重」

インプラント治療では、歯を抜いた後、傷の回復と骨の安定を待つための期間が必要です。多くの場合、数ヶ月間「歯がない状態」で過ごすことになります。

しかし、「抜歯即時荷重」という術式なら、歯を抜いたその日にインプラントを埋め込むため、

・骨を増やす処置や歯ぐきの切開なしでインプラントを埋入
・治療期間を大幅に短縮、来院回数も少なく済む
・来院から帰宅まで約60分で完了(埋入が1〜3本の場合)


ただし、すべての方に適応できるわけではありません。お口の状態を診査した上で判断いたします。

切らない・縫わない。体にやさしい「フラップレス」

インプラント手術では歯ぐきをメスで切開するので、術後に痛みや腫れが出ることが一般的です。こうした術後の不安を少しでも取り除くため、当院では「フラップレス術式」に対応しています。

メスを使わず「歯肉パンチ」という専用器具で小さな穴を開けるため、侵襲が少なく、術後の腫れや出血を最小限に抑えることができます。縫合や抜糸も不要です。

また、オペ時間は最短10分(1本埋入の場合)と短くて済むので、「外科手術と聞くと不安」という方にこそ知っていただきたい術式です。

豊富な経験から厳選した信頼のメーカー

ストローマン

世界シェアトップクラスを誇るメーカーです。日本人の骨格に合わせたコンパクトなサイズのインプラントも展開しているのも魅力のひとつです。スイス・ベルン大学の臨床研究では、手術成功率約97%・残存率約98%という数値が報告されており、高い安全性と信頼性から、世界中の多くの患者さんに選ばれ続けています。

ノーベルバイオケア

ノーベルバイオケア」社のインプラントは寿命が長いことが一番の特徴です。

実際に、ひとりの患者さんが50年以上にわたってインプラントを維持できたという報告もあり、インプラント治療の高い耐久性がうかがえます。

オステム

こちらは、韓国製の「オステムOSSTEM)」です。

特徴として、骨とインプラントが結合しやすい設計となっているため、治療後の安定性が期待できます。

また、世界的に高いシェアを誇り、豊富な臨床実績を持つ点も大きな特長であり、安全性・信頼性の高いインプラントとして広く使用されています。

コラムインプラント・入れ歯・ブリッジ、どう違う?

噛みやすさ

インプラント
入れ歯
ブリッジ
自分の歯で噛む力を100%とした場合、インプラントは約90%、ブリッジは約70%、入れ歯は約20%。噛む力の回復という点で、インプラントが圧倒的に優れています。

フィット感

インプラント
入れ歯
ブリッジ
インプラントはあごの骨に直接固定するため、天然歯のような自然な使い心地があります。一方入れ歯は異物感やズレが生じやすく、嘔吐反射が出ることも。ブリッジは両隣の歯で支えるため安定性が高く、ほとんど違和感はありません。

ケアのしやすさ

インプラント
入れ歯
ブリッジ
インプラントは歯ブラシやフロスで天然歯と同じようにケアできます。ブリッジは隙間に汚れが溜まりやすく、専用フロスや歯間ブラシでのケアが必須です。入れ歯は毎食後の取り外しと専用の洗浄が必要です。

周りの歯への影響

インプラント
入れ歯
ブリッジ
インプラントは独立した構造のため、隣の歯に負担をかけません。部分入れ歯は金属のバネを隣の歯に引っかけるため負荷がかかります。ブリッジは両隣の健康な歯を大きく削るためダメージは避けられません。

見た目の美しさ

インプラント
入れ歯
ブリッジ
インプラントは歯の色や形を自由に選択でき、自然で美しい仕上がりに。入れ歯やブリッジは保険適用の素材だと金属部分が目立ちやすく、見た目にこだわる場合は自費診療の素材を選ぶ必要があります。

費用

インプラント
入れ歯
ブリッジ
インプラントは保険適用外のため、全額自己負担になります。入れ歯・ブリッジは保険適用で比較的低コストですが、機能や見た目を求める場合は自由診療を選択することになるため、その分費用がかかります。

手術の必要性

インプラント
入れ歯
ブリッジ
あり
なし
なし
インプラントには外科的な手術が必要です。ただし当院ではフラップレス術式(最短10分)にも対応しており、体への負担を最小限に抑えた治療が可能です。

耐久性

インプラント
入れ歯
ブリッジ
インプラントは適切なケアで10年以上使用可能。入れ歯は3〜5年で作り直しが必要になるケースが多く、ブリッジは入れ歯より長持ちするものの、支えにしている歯が傷んでしまうリスクがあります。

治療の流れ

STEP①カウンセリング

患者さんのお話をじっくり伺うことから始まります。インプラントへのご希望・ご不安・疑問など、どんな些細なことでもお気軽にお聞かせください。これまでの多様な経験をもとに、おひとりおひとりに合ったご提案をいたします。

STEP②精密検査・診断

CT撮影やレントゲンでお口の状態を詳しく検査します。
診断ソフト「coDiagnostiX®」を使い、
・抜歯即時荷重の適応か
・骨を増やす術式が必要か
・最適なインプラントの種類やサイズ

を精密に診断。インプラントが適さないと判断した場合は、別の治療法をご提案します。

STEP③治療のご説明

インプラントが適していると診断されたら、具体的な治療計画をご説明します。メリットだけでなくリスクについても正直にお伝えし、十分にご納得いただいた上で治療を始めることを大切にしています。疑問や不安があれば、些細なことでもご質問ください

STEP④むし歯・歯周病の治療

むし歯や歯周病が見つかった場合は、先にそちらの治療を優先します。口腔内の環境を整えた状態でインプラント手術に臨むことが、さらなる成功率の向上につながります。

STEP⑤インプラント手術

あごの骨にインプラントを埋め込みます。全症例でサージカルガイドを使用し、シミュレーションに基づく精密な手術を行います。

・1〜3本の場合:来院から帰宅まで約60分
・1本の場合:オペのみ最短10分(フラップレス術式対応時)

さらに抜歯即時荷重の場合、当日に人工歯を装着します。

STEP⑥回復期間(治癒期間)

手術後、インプラントとあごの骨がしっかり結合するまでの期間です。個人差はありますが、通常1〜3ヶ月ほどです。この間も定期的に経過をみていきます。

STEP⑦人工歯(上部構造)の取り付け

骨との結合がしっかり確認できたら、いよいよ最終的な人工の歯を取り付けます。噛み合わせを細かく調整することで、見た目の美しさと噛む機能の両方を実現します。

STEP⑧定期メンテナンス

インプラント治療は、装着して終わりではありません。インプラント自体はむし歯になりませんが、ケアを怠ると「インプラント周囲炎」という炎症が起きることがあります。これは歯周病に似た症状で、放置するとインプラントが抜け落ちてしまう可能性もあるため、メンテナンスを定期的に行うことがとても大切です。

当院では患者さんのインプラントを末長くサポートするため、長期フォロー体制を整えています。

インプラントについてよくあるご質問

手術中は痛みがありますか?
手術中は局所麻酔を使用するため、痛みはほとんどありません。

また当院では「睡眠無痛治療」を導入しています。笑気ガスや鎮静薬を使用し、ほぼ眠っている感覚のまま手術が完了します。痛みだけでなく、手術への不安や緊張感も和らげることができます。
費用はどのくらいかかりますか?
お口の状態・治療の範囲・インプラントの本数によって異なります。インプラントは健康保険の適用外のため、入れ歯やブリッジと比べると費用は高くなる傾向があります。

クレジットカードデンタルローンにも対応していますので、お支払い方法が心配な方もカウンセリング時にお気軽にご相談ください。
何歳から治療を受けられますか?
インプラントは顎の骨に金属の土台を埋め込む手術です。そのためあごの成長が完了している20歳以降であれば、年齢の上限なく治療を受けていただけます。

あごの骨が成長途中にある10代の方はには適応できません
インプラント手術にはどんなリスクがありますか?
不適切な位置や角度で埋め込んでしまうと、上あごの副鼻腔や下あごの神経・血管を傷つけるリスクがあります。

当院ではこのリスクを最小限に抑えるために、
CT精密検査
・coDiagnostiX®での緻密なシミュレーション
サージカルガイドを使用したシミュレーション通りの手術再現

という3段階のプロセスを踏むことで、高い精度の手術を実現、成功率は00.00%となっています。
手術後は仕事や学校を休まなければなりませんか?
手術当日から通常の生活に戻れる場合がほとんどです。1〜3本の埋入なら約60分で完了するため、昼休みに手術を受ける方もいらっしゃいます。
オールオン4や静脈内鎮静法を使った手術でも、多くの場合翌日には日常生活を再開できます。ただし当日は激しい運動はお控えください
タバコは治療に影響しますか?
タバコはインプラント治療に大きな悪影響を及ぼします。ニコチンによる血流低下で感染リスクが高まる、傷の回復が遅れる長期的な安定性が損なわれるといったリスクがあります。
インプラント治療をお考えの方には、禁煙を強くお勧めしています。

広島県トップクラスのインプラント体制

世界基準の「専門技術」と知識をもつ医師が在籍

当院の院長は、歯学博士日本補綴歯科学会専門医ITIフェロー(インプラント専門家資格)というライセンスを保有。これらの資格を保有する歯科医師は、日本でもわずかです。また広島大学 口腔インプラント診療科 客員講師を兼任し、歯科医師へのインプラント指導にも携わっています。

歯学博士・専門医/岡田 信輔

歯学博士・専門医/岡田 信輔

経歴

鶴見大学歯学部卒業
広島大学 研修医
広島大学 口腔インプラント診療科
広島大学 口腔インプラント診療科 客員講師
アメリカ合衆国 University of Connecticut, Department of Prosthodontics留学
広島大学 口腔インプラント診療科 客員講師 現在に至る

資格・所属学会・団体

  • 博士(歯学) 学位取得
  • 日本補綴歯科学会 専門医
  • ITIスカラー
  • ITIフェロー
  • 広島大学客員講師
  • 研修指導医(厚労省)
  • シロナKOL(キーオピニオンリーダー:講師:歯科のクラウドシステム)
  • 広島大学歯学会
  • 日本補綴歯科学会
  • 日本口腔インプラント学会
  • 日本歯科理工学会(Dental Material Senior Adviser)
  • International Association for Dental Research
  • The International College of Prosthodontists
  • The Asian Academy of Osseointegration
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
  • サティフィケイト
【論文】
■Microbial differences between active and remission peri-implantitis.
Yuhei Hashimoto, Shinsuke Okada, Keisuke Yasuda, Maiko Kawagoe, Mikihito Kajiya, Kazuhiro Tsuga
Scientific reports 12(1) 5284-5284 2022年3月28日
■Bone turnover markers to assess jawbone quality prior to dental implant treatment: a case-control study.
Keisuke Yasuda, Shinsuke Okada, Yohei Okazaki, Kyou Hiasa, Kazuhiro Tsuga, Yasuhiko Abe
International journal of implant dentistry 6(1) 67-67 2020年11月3日
■CPC担持モンモリロナイト含有抗菌性ティッシュコンディショナーの性能と安全性
朝原 恵里加, 直江 翼, 槇田 洋二, 岡崎 洋平, 保田 啓介, 中守 貴一, 岡田 信輔, 堀内 留美, 吉田 靖弘, 横山 敦郎 …
日本補綴歯科学会誌 11(特別号) 169-169 2019年5月
■Effect of attenuation of fibroblast growth factor receptor 2b signaling on odontoblast differentiation and dentin formation.
Miyuki Yokoi, Koh-Ichi Kuremoto, Shinsuke Okada, Miwa Sasaki, Kazuhiro Tsuga
In vitro cellular & developmental biology. Animal 55(3) 211-219 2019年3月
■Preoperative evaluation of bone quality for dental implantation using an ultrasound axial transmission device in an ex vivo model.
Shinsuke Okada, Akira Kawano, Hiroshi Oue, Yosuke Takeda, Miyuki Yokoi, Katsunori Koretake, Kazuhiro Tsuga
Clinical and experimental dental research 3(3) 81-86 2017年6月
■Molar loss and powder diet leads to memory deficit and modifies the mRNA expression of brain-derived neurotrophic factor in the hippocampus of adult mice.
Yosuke Takeda, Hiroshi Oue, Shinsuke Okada, Akira Kawano, Katsunori Koretake, Makoto Michikawa, Yasumasa Akagawa, Kazuhiro Tsuga
BMC neuroscience 17(1) 81-81 2016年12月5日
■Tooth loss might not alter molecular pathogenesis in an aged transgenic Alzheimer’s disease model mouse.
Hiroshi Oue, Yasunari Miyamoto, Katsunori Koretake, Shinsuke Okada, Kazuya Doi, Cha-Gyun Jung, Makoto Michikawa, Yasumasa Akagawa
Gerodontology 33(3) 308-14 2016年9月 査読有り
■The Effect of Superstructures Connected to Implants with Different Surface Properties on the Surrounding Bone.
Katsunori Koretake, Hiroshi Oue, Shinsuke Okada, Yosuke Takeda, Kazuya Doi, Yasumasa Akagawa, Kazuhiro Tsuga
Journal of functional biomaterials 6(3) 623-33 2015年7月24日 査読有り
The influence of fixation in formalin on the measurement of stability of implants using resonance frequency analysis and Periotest M®: A study in a dog.
52(1) 29-33 2014年1月 査読有り
■Tooth loss induces memory impairment and neuronal cell loss in APP transgenic mice.
Hiroshi Oue, Yasunari Miyamoto, Shinsuke Okada, Katsunori Koretake, Cha-Gyun Jung, Makoto Michikawa, Yasumasa Akagawa
Behavioural brain research 252 318-25 2013年9月1日
Increased crown-to-implant ratio may not be a risk factor for dental implant failure under appropriate plaque control.
Shinsuke Okada, Katsunori Koretake, Yasunari Miyamoto, Hiroshi Oue, Yasumasa Akagawa
PloS one 8(5) e63992 2013年 査読有り

大学病院と同水準の「オペ設備」

高い成功率を支えているのは、最先端の設備と徹底した治療環境です。

✅専用オペ室
✅CT
✅光学スキャナ
✅診断用精密ソフト
✅ガイデッドサージェリ

眠っている間に終わる手術ー「睡眠無痛治療」という安心の選択

治療が怖い」「手術と聞くだけで緊張してしまう」「歯科が苦手」「えずきやすい(嘔吐反射が強い)」——そのような方にお勧めなのが、睡眠無痛治療(静脈内鎮静法)です。点滴で鎮静薬を投与し、うとうとと眠っているような状態のまま処置を受けることができます。気づいたときには処置が終わっているため「あっという間だった」とおっしゃる患者さんも多く、治療中の恐怖感や緊張をほとんど感じずに済みます。当院では麻酔専門医の管理のもとで行いますので、安心して治療をお任せください。

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
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